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スマホの下取り減額基準とは?iPhone査定基準や傷の目安を解説

こんにちは。スマートフォンUX研究所(SUR)所長の新城です。

新しい機種が登場するたびにワクワクしますが、今使っている携帯をどう手放すかは悩みどころですよね。特にスマホの買い替えで多くの人が利用するスマホ下取り減額基準については、画面割れや傷があるとどれくらい安くなるのか不安になる人も多いかなと思います。バッテリー劣化の影響や、水没反応の有無、さらに付属品が欠品している場合の査定額の変化など、気になるポイントはたくさんありますよね。せっかくの下取りで損をしないためにも、事前にどのような状態で金額が下がるのか、その目安を把握しておくことが大切です。この記事を読めば、査定に出す前にチェックすべき項目がすっきり整理できるはずですよ。

この記事でわかること

  • 画面や本体の傷が査定に与える具体的な影響
  • バッテリー最大容量の低下による減額の目安
  • 付属品の有無や動作不良による査定額の変化
  • 下取り前に必ず行っておくべき端末の準備作業

スマホ下取り減額基準と主な査定基準

スマホの下取り減額基準とは?iPhone査定基準や傷の目安を解説

スマートフォンを下取りに出す際、業者がどこをチェックしているのか気になりますよね。ここでは、査定の現場で重視される基本的なポイントや、多くの人が直面する減額のパターンについて分かりやすく解説していきます。

iPhoneとAndroidのリセールバリューの価格比較記事も参考にしてみてくださいね。

画面のひび割れや表示不良による減額

画面のひび割れや表示不良による減額

スマホの査定において、最も大きな影響を与えるのが画面の状態です。液晶画面にひび割れや深い傷がある場合、多くのキャリアや買取店では「画面損傷品」として大幅な減額対象になります。ただ、一言で画面損傷と言っても、その程度によって減額の幅は大きく変わってくるのが実際のところですね。

まず、表面の薄い擦り傷程度であれば「良品」の範囲内として扱われることもありますが、爪が引っかかるほどの深い傷になると、BランクやCランクといった判定に下げられてしまいます。さらに、ガラスに一本でも「ヒビ」が入ってしまうと、どんなに小さなものであっても多くのキャリアでは一律で画面損傷品の価格が適用され、良品価格の数分の一まで買取価格が暴落してしまうことが珍しくありません。特に最新のiPhoneなどでは、画面修理代金が高額であるため、その修理費用を差し引く形で査定が行われるからですね。

また、視認できる物理的な破損だけでなく、ディスプレイの表示状態も厳しくチェックされます。特に有機EL(OLED)ディスプレイを搭載した近年のハイエンドスマホで多いのが「焼き付き」という現象です。長時間同じ画面を表示し続けることで、ナビゲーションバーや特定のアイコンの跡がうっすらと残ってしまう症状ですね。これは白い画面を表示させたときに目立ちやすく、一度発生するとパネル交換が必要になるため、重度の減額対象、あるいはジャンク品扱いになることもあります。他にも、画面の端から色が滲んでくる液漏れや、特定のラインが表示されないドット抜けなども、機能不良として扱われる重要なポイントかなと思います。

損傷の種類具体的な症状減額の目安(良品比)
軽微な傷光にかざすと見える薄い擦り傷なし 〜 10%減
深い傷爪が引っかかる、目立つ線傷20% 〜 40%減
画面割れガラスのひび、角の欠け50% 〜 90%減
表示不良焼き付き、ドット抜け、液漏れジャンク扱い(0円〜)

バッテリーの最大容量と劣化の確認方法

次に注意したいのが、目に見えない消耗品であるバッテリーの劣化具合です。iPhoneの場合、設定アプリから「バッテリーの状態」を確認すると表示される「最大容量」が査定の重要な指標になります。これは新品時を100%としたとき、現在どれだけの電力を蓄えられるかを示す数値ですね。

一般的に、この最大容量が80%を境目にして査定額が大きく変動することが多いです。80%未満になると、iOSのシステム上でも「バッテリーは著しく劣化しています」という警告が表示されるようになり、ピークパフォーマンスを維持できなくなる可能性があるため、多くの買取店では20%から40%程度の減額を提示しています。中古スマホを購入するユーザーにとっても、バッテリーの持ちは最も気になるポイントの一つなので、再販する際の商品ランクが一段階下がってしまうのは避けられないということかなと思います。

Android端末については、iPhoneのように明確な%数値が出ない機種も多いですが、その場合は設定内の「端末情報」にある電池性能表示を確認したり、特定のコマンドを入力してテストモードで確認したりする方法が取られます。また、数値以上に厳しくチェックされるのが「バッテリーの膨張」です。長期間の使用や充電しながらの酷使によって内部のガスが溜まり、画面や背面パネルが浮き上がってしまう状態ですね。これは発火や破裂の危険を伴うため、多くの業者では買取不可(0円)、あるいは非常に安価なジャンク品としての引き取りになってしまいます。ケースをつけていると気づきにくいので、売却前には一度ケースを外して、横から見て本体が歪んでいないか確認しておくことをおすすめします。

Pixelのバッテリーを長持ちさせるコツも参考にしてみてくださいね。

iPhoneでのバッテリー確認手順

設定アプリから数タップで完了

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 「バッテリー」を選択する
  3. 「バッテリーの状態と充電」をタップする
  4. 「最大容量」の横に表示されている数値を確認する

カメラの不具合や水没反応などの症状

意外と見落としがちなのが、カメラレンズの状態や内部の水濡れです。最近のスマホはカメラが大型化し、レンズが本体から突き出しているデザインが多いため、気づかないうちにレンズに傷が入っていたり、角が欠けていたりすることがあります。カメラを起動したときに、背景に「黒いシミ」のようなものが映り込む場合、それはセンサー内部のゴミや傷、あるいはカビが原因である可能性が高く、修理にはカメラユニット丸ごとの交換が必要になるため、大きな減額対象となってしまいます。

また、査定において「一発アウト」になりかねないのが水没反応です。最近のスマホの多くは防水性能を謳っていますが、それでも完全ではありません。お風呂場で日常的に使用していたり、激しい雨の中で操作したりすると、内部の「水没判定シール(LCI)」が赤く変色してしまうことがあります。このシールは通常、SIMカードスロットの奥や内部基板付近に配置されており、一度でも赤くなるとキャリアの下取りプログラムでは対象外(0円返却)となるのが通例です。水没反応がある端末は、いつ基板が腐食して動かなくなるか分からない爆弾を抱えているようなものなので、プロの査定士はここを非常にシビアにチェックしますね。

Apple公式では「液体による損傷は保証対象外」と明記されているため、事前に自分の端末の防水性能とシールの位置を把握しておくことも大切です(出典:Apple公式「iPhoneやiPodの液体による損傷は保証対象外」)。

チェック項目減額・不可の基準注意点
カメラレンズひび、欠け、深い傷撮影に影響があれば大幅減額
カメラセンサー黒点、ピント不具合、異音機能不良として扱われる
水没反応LCIシールの変色(赤)キャリア下取りは原則不可
バイブ・ボタン動作しない、反応が鈍い数百円〜数千円の減額

付属品の有無が買取価格に与える影響

付属品の有無が買取価格に与える影響

スマホ本体だけでなく、購入時の付属品が揃っているかどうかも、中古品としての価値を大きく左右します。一般的に「完品」と呼ばれる状態は、外箱、マニュアル、USBケーブル、SIMピン、さらにはAppleシール(iPhoneの場合)まで全て揃っている状態を指します。ただ、最近の環境配慮の流れで、最新のiPhoneなどにはACアダプタやイヤホンが同梱されなくなっているため、どのモデルに何が付いていたかを正しく把握しておく必要がありますね。

実際の減額幅としては、付属品1点につき500円から1,000円程度、あるいは買取金額の5%前後が差し引かれるのが相場かなと思います。例えば、元々の買取上限額が50,000円の端末であれば、箱がないだけで2,500円ほど引かれる計算ですね。特に、Apple純正のLightningケーブルやUSB-Cケーブルは単品で購入しても高価なため、これらが欠品していると確実にマイナス査定になります。逆に、市販のサードパーティ製ケーブルを代わりに付けても、純正品としての評価は得られないことがほとんどなので注意が必要です。

興味深いのは、古い機種になればなるほど、付属品の有無が価格に与える影響は小さくなっていくという点です。発売から4〜5年経ったモデルであれば、本体の状態が良ければ付属品がなくても減額なしで買い取ってくれるショップも増えてきます。しかし、未使用に近い「Sランク」判定を狙うのであれば、付属品のフィルム一枚に至るまで揃っていることが条件となる場合が多いですね。もし将来的に高く売りたいと考えているなら、購入した瞬間に箱や付属品は専用の引き出しに仕舞い、保護フィルムやケースを装着して本体を保護する習慣をつけておくと、数年後の金額に驚くほどの差が出てくるはずですよ。

ネットワーク利用制限の状態を確認する方法

下取りの際に避けては通れないのが、ネットワーク利用制限の確認です。これは、キャリアから分割払いで購入したスマホの支払いが滞ったり、不正な契約で作られた端末だったりする場合に、その端末での通信をキャリアが遮断できる仕組みのことです。この状態を「赤ロム」と呼び、中古市場では極端に価値が低くなるため、査定では必ずIMEI(製造番号)をベースにチェックが行われます。

判定は以下の3段階で行われるのが一般的です。

  • 「○」判定:端末代金が完済されており、通信制限の心配がない状態。文句なしの満額査定対象です。
  • 「△」判定:現在も分割支払い中であり、将来的に滞納すると制限がかかる可能性がある状態。多くの買取店では「△でも買取可能だが、数千円減額」や「後日○になったら差額を支払う」といった対応になります。ただし、キャリア公式の下取りプログラムであれば、自社販売分については△のままでも満額対象になることが多いですね。
  • 「×」判定:すでに通信制限がかかっている状態。ほとんどのショップで買取不可(0円)、あるいは部品取り用のジャンク品としてわずかな金額でしか引き取ってもらえません。

IMEIは「設定」→「一般」→「情報」から、あるいは電話アプリで「*#06#」と入力することで確認できます。各キャリアの確認サイトで事前に自分のスマホがどの状態にあるか調べておくことは、スムーズな取引のために欠かせないステップかなと思います。

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iPhoneとスマホ下取り減額基準の比較

iPhoneとスマホ下取り減額基準の比較

iPhoneとAndroidでは、世界的なシェアや中古市場の流動性が異なるため、下取りの際の評価のされ方にも面白い違いがあります。それぞれの特徴を知っておくことで、次の買い替え戦略も立てやすくなりますよ。

人気のiPhoneやiPadの下取り金額

iPhoneやiPadといったApple製品は、数あるデジタルガジェットの中でも「リセールバリュー(再販価値)」が極めて高いことで知られています。新しいモデルが出て1年以上経っても、状態が良ければ定価の6〜7割程度で買い取られることも珍しくありません。これは、iOSのサポート期間が長く、数年前のモデルでも最新のアプリが快適に動くという安心感がユーザーにあるからですね。そのため、多少の傷による減額があっても、元々のベース金額が高いため、Androidの良品よりも高い査定額がつくこともよくあります。

また、Apple公式の「Apple Trade In」は非常に手軽で便利ですが、実は査定基準がかなり独特です。小さな傷であれば「良品」として一律で扱ってくれる寛容さがある一方で、画面割れや深い傷といった基準を一線でも越えてしまうと、いきなり「0円(リサイクル)」や「100円」という極端な判定に振れることがあります。一方で、中古店では傷の程度を細かくランク分けしてくれるため、傷はあるけれど動くという端末は、一般の買取店に持ち込んだほうが手元に残る買取金額は多くなる傾向にあります。自分のiPhoneの状態が「ほぼ新品」なのか「使い込まれた中古」なのかによって、出す先を使い分けるのが賢い方法かなと思います。

Android端末の買取金額や評価の基準

Androidスマホの査定は、iPhoneに比べるとややシビアな現実があります。まず、Androidは機種の種類が膨大で、値崩れのスピードがiPhoneよりも速い傾向にあります。特にエントリーからミドルクラスの機種は、1年も経つと買取価格が半額以下になることも少なくありません。そのため、少しの外装の傷やバッテリー劣化が、査定額に対して占めるダメージの割合が大きくなってしまうんですね。ハイエンドモデルであるSamsungのGalaxyやGoogleのPixelなどは比較的健闘しますが、それでも発売直後のキャンペーンを除けば、iPhoneほどの安定感はありません。

また、日本国内のAndroid利用者が特に気をつけなければならないのが「おサイフケータイ(FeliCa)」の残存データです。これ、実は盲点で、本体の設定から「すべてのコンテンツと設定を消去」しただけでは、FeliCaチップ内のメモリデータが完全に消去されない機種が非常に多いんです。このデータが残っていると、次に購入した人がおサイフケータイを使えないため、中古店では「買取不可」や「大幅減額」の対象になります。各キャリアショップに設置されている専用端末(ピピットなど)を使ったり、アプリ内で一つずつ預け入れ処理をしたりする必要があるため、売却前に必ず確認しておきたいポイントです。

おサイフケータイをアンインストールしてしまったけどどうなるの?と不安な方はおサイフケータイのアンインストール方法と注意点もご確認ください。

買取不可を防ぐためのスマホタブレットの準備

さて、いよいよ下取りに出すという段階で、これを忘れると「門前払い」を食らってしまう重要なステップがあります。それは、セキュリティロックの解除と初期化です。特にApple製品の「iCloudロック(iPhoneを探す)」やAndroidの「Googleアカウントロック」は、盗難品を不正に流通させないための強力な保護機能ですが、これが有効なままだと業者はそのスマホを再利用することが一切できません。

具体的には、以下の手順を必ず完了させておきましょう。

売却前の必須アクション

  1. 「iPhoneを探す」のオフ:設定から自分の名前をタップし、「探す」メニューからオフにします。これを忘れると、初期化してもアクティベーションロックがかかり、買取不可になります。
  2. アカウントのサインアウト:iCloudやGoogleアカウントからサインアウトしておきます。
  3. データのバックアップ:一度初期化すると元に戻せないので、iCloudやPCに最新の状態を保存しましょう。
  4. 端末の初期化:「すべてのコンテンツと設定を消去」を実行します。
  5. 物理的な清掃:指紋や汚れを拭き取っておきましょう。実は「汚れ」を「傷」と勘違いされて低く査定されるミスを未然に防げます。

また、最近ではeSIMを利用している人も増えていますが、eSIMのプロファイル消去も忘れずに行いましょう。物理的なSIMカードを抜き取るだけでは不十分な場合があるため、設定メニューからしっかりと消去を確認することが大切です。

減額を避けるためのQ&A

読者の皆さんからよく寄せられる疑問について、UX研究所の視点からお答えしますね。

画面が割れているけど、修理してから出したほうが得ですか?

結論から言うと、ほとんどの場合は「修理せずにそのまま売る」ほうが金銭的なメリットは大きいです。Apple正規店での画面修理は数万円かかりますが、修理後の査定額の上がり幅がその修理代を上回ることは稀だからです。非正規店で安く修理するという手もありますが、それはそれで「非純正パーツ使用」という別の減額項目(あるいは買取不可)に引っかかるリスクがあるので、あまりおすすめはしません。

数年前の古いスマホでも価値はありますか?

iPhoneであれば4〜5年前のモデルでも数千円から一万円以上の価値が残ることが多いですが、Androidの場合はOSのアップデートが止まっていると価格がつかないこともあります。ただ、キャリアの下取りキャンペーン中であれば「どんな古いスマホでも定額下取り」という施策をやっていることもあるので、自分の機種の市場価値が低いと感じたときこそ、キャリアのキャンペーンを狙うのが賢い戦略になるかなと思います。

正しい知識を持って挑めば、大きな損をすることはないはずですよ。

スマホ下取り減額基準の重要なポイント

この記事を通じて、スマホ下取り減額基準がいかに細かく、かつ論理的に決まっているかを感じていただけたかなと思います。最後に、高額査定を勝ち取るための要点をもう一度おさらいしましょう。

査定額を最大化するための4つの鉄則

  • 外観の保護:画面割れは最大の敵。日常的にガラスフィルムやケースを使い、深い傷を防ぐことが最も効果的な節約です。
  • バッテリー管理:最大容量80%を下回る前に買い替えるのが、査定額を維持するコツです。
  • 準備の徹底:「探す」機能のオフ、おサイフケータイの初期化、そして丁寧な清掃。これだけで「受付不可」や「清掃費減額」を回避できます。
  • タイミングの把握:新型モデルが出る直前は、中古相場がガクンと落ちやすい時期。少し早めに動くのが吉です。

なお、ここで紹介した情報は一般的な査定基準に基づいた目安であり、実際の金額は査定を行う店舗やキャリアのその時の在庫状況、キャンペーン内容によって大きく変動します。最新の正確な情報については、必ず各社の公式サイトをご確認の上、最終的な判断は信頼できる専門スタッフと相談しながら進めてくださいね。

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